初心者向け

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ここでは基本的なアライアンス・アライブの知識と共に、どのように選択していけば効率がいいかを書いてます。
※あくまで参考程度に考えてください。

 

戦闘

  1. 成長するステータスはHPとSPのみ。腕力や集中などのステータスは上昇しない。
  2. 武器や防具で強くなる。
  3. 陣形がアタック、ガード、サポートの3種類ある。後々細かく設定できる。
  4. 戦技や術にはそれぞれポジションレベルというものがあり、例えばアタックのポジションの時に戦技を使えばアタックのポジションレベルが上がり、威力も上がる。
  5. 盾の「ブロック」などは自分だけしか守りの体勢にならず自分が攻撃されないと意味がないと思うかもしれないが、ガードのポジション時の「ブロック」などは味方全員に効果が及ぶ。
  6. なので相手の打撃や射突などの攻撃はうまくいけば味方全員分すべて防げる。
  7. ※魔術などは防げないので注意。

     

  8. まとめると雑魚戦などは全員アタックの陣形で攻めて、ボス戦などはアタック3、ガード1、サポート1が戦いやすいと思われる。
  9. ※ちなみに戦闘中でも陣形の変更は可能。

  10. 戦技は技を使って戦闘中に閃く(覚醒)。
  11. 種類が同じ技を使えば覚えやすい?近接剣技の十字斬りを使っていれば天落を覚えるなど。
  12. ※敵の強さによって閃く確率が変わる模様。
    ⇒雑魚的に永遠と技を使ってもまったく覚えないのにボスに使うとすぐに閃いたりする。
    試しにマチルダで四凶に「パンチ」だけをずっと使って攻撃していたら、すべての体術を閃きました。

  13. 印術や魔術は閃かないので途中の店で買うか開発レベルを上げて開発して習得する。

 

ギルド

  1. この世界には「諜報」、「鍛冶」、「印術」、「図書」、「戦術」の5つのギルドが存在している。
  2.  

  3. 20章以降でギルドタワーを建てれるようになるのとギルドメンバーを街やサブイベントなどで勧誘して5つのギルドのレベルを上げることが可能となる。
  4. ⇒そうなった場合、まず何から上げるべきか?

  5. ギルドレベルは最大で10まで上げれる。そこまで上げるのにギルドメンバーが60人必要となる。
  6. つまりすべてのギルドを最大まで上げようとすると300人必要となる。
  7. だがしかし、ギルドメンバーは160ぐらいしかいないのでよくて3つをレベル10にできるのみである。
  8. ※2周目以降でしか勧誘できないキャラもいるので1周目だともう少し少ない?

  9. 簡単にそれぞれの特徴を書くと
  10.  

    諜報:ギルドレベルを上げれば戦闘終了時の獲得ptにボーナスがつく。高難易度モンスターの出現。
    鍛冶:武器防具を開発できる。開発できる装備がレベル毎で追加されていく。
    印術:印術、鍛冶とは違う装備を開発できる。開発できる印術、装備がレベル毎で追加されていく。
    図書:レベルを上げることにより武器や印術の解読がされ、鍛冶と印術の開発できるものが増える。
    戦術:レベルを上げることにより陣形の新しいポジションが追加される。

     

  11. 戦闘中にもそれぞれ防御アップや攻撃の支援効果を得られるがそれは考えずに話す。
  12.  

    ※ここから自分の攻略した結果から効率がいいと思われるギルドレベルの上げ方を書いてますので他の上げ方でもまったく問題ないです。

  13. 結論から言うと印術、図書、諜報を積極的に上げる。
  14. 印術をレベル10までして図書レベル5まで上げることにより強い杖や印術を開発できるようになる。
  15. ※2周目を考えないのであれば鍛冶レベル10にして図書レベル5まで上げれば強い大剣か斧を開発できるようになるのでそちらを優先したい人は鍛冶でもよい。

     

    それなら2つのギルドはレベル10にできるし、両方とればいいのでは?と思うかもしれないがどちらも「ケイオシウム結晶」でまず武器を交換して図鑑に登録してからじゃないと開発できないため、1周目では元となる武器を両方とも手に入れるのはかなり困難。
    ※ケイオシウム結晶は街、ワールドマップ、ダンジョンなど様々な場所に落ちているのを拾うか、特定の水魔からドロップする。
    自分は1周目クリア時点で90個ほどしかなかったです。サブイベントやワールドマップをくまなく探せば120個くらいはあるそうです。

  16. できれば図書もレベル7まで上げておきたい。「崩壊印」という強い印術が手に入るため。
  17. 諜報はタレントボーナスがレベル毎で上がり一周目の育成面でよい。それとLV9まで上げると高危険度モンスターの出現誘発ができるようになる。これをするとレアアイテムを持っているモンスターが出現する。

    ※敵の強さによって技の覚えやすさが変わるため高難易度モンスターの方が技も覚えやすい?

  18. 戦術は陣形やポジションをいじれるのは面白いが最初のポジションだけでもなんとかなるし、2周目になにも残せないのでオススメしない。
  19. ※一応、戦術と印術を両方ともレベル3まで上げると戦術策「技術封印」という効果が得られるので戦闘がきびしい場合は上げるのもよい。
    技術封印:戦技、術などの覚えた技をロマサガのように戦闘中に使用できなくすることができる。それをすることによって別の技の威力が上がるという効果がつく。

     

  20. 一周目で勧誘できる人数をだいたい150人とすると、印術LV10=60人、図書LV7=27人、諜報LV9=45人 なので合計132人で1周目でも足りる計算となる。

 

 

武器、防具

  1. 武器の攻撃力となるのが「武器性能」、行動順番が関わってくるのが「重量」
  2. もちろん武器性能が高く、重量は低い方がいい。
  3. 行動順番:主に参照するのが俊敏の高さ。なのでレイチェルやレンツォがだいたい最初に行動する。
  4. 重量合計が腕力+体力の合計を超えると行動順番がかなり落ちる?
  5. ステータス上ではわからないが超過した分、俊敏の値が減っている?
  6. ほぼすべてのキャラが様々な武器を装備できるがなにがいいか?
  7. ⇒腕力が高いのであれば剣や斧や槍など。
    ⇒集中が高いのであれば弓。
    ⇒感性が高いのであれば万象器の杖などで印術など。
    ⇒体術として技を覚えられるが体術用の武器がないためどうしても剣や斧など武器を装備している技の方が威力が上がるのであまりオススメしない。
    ※ロビンス(ペンギン)のみ武器が装備できないため体術しかないが専用技がある。

  8. 能力補正はキャラクターのステータスに書いてある腕力や集中などをプラスやマイナスする。
  9. 武器や防具には同じ装備でも「通常品」,「高品質(HQ)」,「銘品(MW)」,「最高級品(XP)」の4種類ある。
  10. 基本的なそれぞれの特徴として
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    通常品:特になにもない。
    高品質:武器性能が通常品より高く、重量はそのまま。
    銘品:武器性能が通常品と同じで、重量が下がり、能力補正が入る。
    最高級品:武器性能が通常品よりも高く、重力も下がり、能力補正も入る。

     

  12. 開発ができるようになったら頑張って最高級品を目指してください。
  13. ※開発を依頼して完了させるには戦闘回数を参照しているので依頼してから戦闘を行わなければいけない。
    ⇒すべての武器が共通かわかりませんが10回ほどの戦闘で開発が完了したとテレグラフで報告がくる。